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都市つくるモノたち――都市の血、都市の肉
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企画:
中谷礼仁(歴史工学家、大阪市立大学) |
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| 持続されるのは都市自身である。都市は自己の組織をすでに持ち自ら展開する。 都市を生かすもの、何が都市の血であり、都市の肉か。 気鋭のフィールドワーカーたちが都市生成の不思議をあばく。 [日時・会場ほか] ●日時:2005年4月9日(土) 10:00−18:00(予定) ●会場:東京大学生産技術研究所生産研駒場キャンパスD棟6階Dw601(定員約100名) 目黒区駒場4-6-1(井の頭線駒場東大前、下北沢方面下車、徒歩7分、民芸館前) ●主催:日本学術振興会 人文・社会科学振興プロジェクト「千年持続学・都市の持続性に関する学融合的研究」 ●問い合わせ:03-5452-6442(東京大学生産技術研究所村松研究室)
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